🔥 たきび もやもやを手放す

いやなことを書いて、火に焚べる。火の粉になって、消えていく ― cc8

話し相手の顔アイコン
「もやもや、ためこんでない?ここに書いて、火にくべちゃお。」
🔊 たき火の音(選べる・止められる)
0
🔥 焚べた数
0
🌙 連続日
0
✨ 今日手放した
つかいかた:もやもやを書いて「火に焚べる」。紙は火の粉になって上へのぼり、消えていきます書いた言葉はどこにも保存されません(誰にも残らない)ので、安心して吐き出してOK。音は🔥たき火(著作権フリーのその場生成音)。
このアプリはこれで全部で、ずっと無料です。お姉さんの声がついた版や着せ替えは、ほしい方の人数を見てから、つくるかどうかを決めます。ほしい、と伝える(無料)※医療的な効果をうたうものではありません。
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話し相手は2人から選べます
話し相手のれな(落ちついた話し方のお姉さん)話し相手のここ(元気な話し方の女の子)
上=れな 「もやもや、ためこんでない?ここに書いて、火にくべちゃお。」
下=ここ 「いやなこと、ぜんぶ書いちゃえ〜!わたしが燃やすの手伝う!」
この面の画面(実際に動かして撮ったものです)
はじめの画面
はじめの画面
焚き火がついた画面
焚き火がついた画面

もやもやを「書いて手放す」とはどういうことか

頭のなかでぐるぐるしていることは、たいてい形がありません。形がないから、いつまでも終わりません。言葉にして書き出すと、そこではじめて「大きさ」が決まります。大きさが決まったものは、置いていけます。このアプリは、書いたものを火に焚べて、火の粉にして消すだけの道具です。

よく書かれていることきっかけ書く言葉の例仕事の疲れ今日いちばん重かったこ…人にイライラ言い返せなかった一言将来が不安形のない心配ごと自分にがっかりできなかったこと眠れない夜頭が止まらない考えごと

書いた言葉はどこへ行くのか

どこにも送っていません

書いた文字は、お使いの端末のブラウザの中だけで扱っています。うちのサーバーにも届きません。通信を切ったままでも最後まで動きますので、試してみてください。

保存もしていません

焚べたあとは、端末の中にも残りません。読み返せないことが、このアプリの役目です。

だから、何を書いても大丈夫です

誰かの名前でも、口に出せないことでも構いません。消えることが分かっているから、書けることがあります。

こんなときに使われています

使いかた(3歩)1もやもやを書く形のないものに、大きさが決まります2火にくべる書いた言葉が火の粉になって消えます3そのまま閉じるどこにも送っていません・端末の中だけです
寝る前に、頭が止まらないとき

考えごとが1つでも減ると、寝つきが変わることがあります。

怒りが収まらないとき

送らなかったメッセージを、ここに書いて焚べていく使い方をされる方が多いです。

何もしたくない日に

書くことがなければ、火を眺めているだけでも構いません。音は消せます。

このアプリについて(要点)見るところ答えお金無料です(登録もメール…ホーム画面置けます(iPhoneは共…電波一度ひらけば、電波がな…書いたこと端末の中だけ。どこにも…パチパチの焚き火/静か…これは治療?いいえ。医療でもカウン…

よくあるご質問

ほんとうに無料ですか

無料です。会員登録もメールアドレスも要りません。広告も出ません。このアプリはこれで全部で、ずっと無料です。

スマホのホーム画面に置けますか

置けます。iPhoneはSafariの共有ボタン(□に↑)→「ホーム画面に追加」、AndroidはChromeの⋮→「ホーム画面に追加」。アイコンから直接ひらけて、電波がなくても動きます

音は鳴りますか

パチパチという焚き火の音と、静かなとろ火の音を選べます。止めることもできます。音の出ないところでもお使いいただけます。

これは治療ですか

いいえ。医療やカウンセリングではありません。つらさが続くときは、専門の窓口にご相談ください。よりそいホットライン 0120-279-338(24時間・無料)。

書くと少し軽くなるのは、なぜでしょう

頭の中にあるうちは、同じところを回ります

言葉になっていない気持ちは、形がないぶん、何度でも戻ってきます。文字にすると「一つのできごと」として外に置けるので、繰り返しにくくなります。

読み返せないほうが、書けます

あとで誰かに見られるかもしれない、自分で読み返すかもしれない――そう思うと、人は書く手を止めます。消えるとわかっているからこそ、書けることがあります。このページが保存しないのは、そのためです。

うまく書こうとしなくて大丈夫です

文章になっていなくても、単語だけでも、名前だけでもかまいません。整理してから書くのではなく、書いてしまってから整理されるほうが自然です。

それでも重いままのときは

書いても軽くならない日はあります。ここは医療でもカウンセリングでもありません。つらさが続くときは、専門の窓口をお使いください。よりそいホットライン 0120-279-338(24時間・無料)。